埼玉デリヘル風俗業界トップのアストラッチャグループの正社員,アルバイト,バイト求人サイト

女性店長メッセージ

店長 星沢 真紀

店長 星沢 真紀

出身地
360度田んぼに囲まれた超ど田舎。お米がおいしい街です。
性格
ザ・ポジティブ!仕切りたがりの世話焼きたがり。某スタッフによると男より「漢」
好きなこと・人
愛犬と出かける。家族。アストラッチャで働く。
嫌いなひと・人
無連絡で会社辞める人。通称ぶっ飛び人間。

女性店長ってこんな人♪

我が家の3匹の愛犬が説明します。どうぞバカ犬たち(さくら・あやめ・すみれ)と呼んで!!

朝、私たちを庭に放ちごはんあげてからどっかいくけど何してんだろうねー

それはね、私たちのごはん代を稼ぐ為にお仕事に行っているのよ。店長という仕事をしているのよ。

わんわん!!(庭にやってきたカラスに向って走る)

詳しいのね!!ところで店長ってどういう仕事なの?

えぇ。ご主人様は友達の少ない寂しい人なの私によく色々話してるわ。店長っていう仕事はとにかくなんでもする仕事らしいわ。

ヴゥーヴゥー(隣の家の犬に威嚇中)

店長はスタッフのお手本にならないといけないからなんでも出来ないとダメなんですって。多分自分でそう勝手に決めて突っ走る恩着せがましい性格なのね

ふーん。よく分からないけど楽しい仕事なのかしら?

時々ため息ついたり凹んでたりするけど、すごく楽しいから約10年やってるんじゃないかしら。楽しくなければ10年も続かないわよ

すぴぃーすぴぃー(熟睡)

まぁとにかく、こんなチンケな説明でも気になった人がいるなら一度電話して聞いてみればいいのよ。ご主人様が電話に出る事も多いらしいし!!悩むより見て聞いた方が早いわ!!あと仕事内容を詳しく説明しているページがあるからそっちを見ればいいのよ!!

あやめちゃん・・・なんか言わされてる感満載だね。しかも説明簡単過ぎだし締めるの早いよ!!

だっ、だって店長ページを作りなさいって言われた時には他のスタッフがほぼアストラッチャに関する説明ページ作成完了してたしカブル事が多くて不利だ!!ってご主人様は言ってたわ!!

・・・・。

ちょっ、ちょっと待って!!毎日のルーティーンワンクに忙しくて会話に参加してなかった!!

なによ。今更。まだこんなおふざけページ続けるつもりなの?

ご主人様がどうしてもメッセージを送りたい相手がいるって手紙を預かってたの!!

おっ何その急なマジメなくだり!!でもこのおふざけページもそろそろ終了ね!!よかった!!

ここまでのおふざけページに付き合ってくれてありがとう!!ちょっと楽しい気持ちになってくれた人がいるならご主人様も喜ぶワン!!

ではご主人様のお手紙をどうぞご覧になって下さい!!

店長からの手紙

  • 学歴、職歴に自信がない
  • 年齢的に転職する勇気がない
  • ずっと風俗コンパニオンの仕事しかしていない
  • シングルマザーの為、融通がきく仕事がない
  • 風俗コンパニオンとしての収入に限界がきている

ひとつでも当てはまる事ありましたか?不安や迷いがあるアタナの気持ちが少し軽くなればいいなとこの手紙を書いています。

まずは、ある女性スタッフの体験談を聞いて下さい。

彼女はコンパニオンとして風俗店で働いていました。働くきっかけは『お金』でしたがお客様にサービスする気持ちは一生懸命なものでした。

時が経ち、彼女は突然シングルマザーになりました。シングルマザーになり一層彼女は風俗の仕事を頑張りました。しかし彼女の頑張りとは裏腹に30過ぎた彼女の仕事は減り収入も減りました。

そんな時、社長から話がある!と声を掛けられました。
『君の現在の収入はかなり少ない。これでは風俗をやっている意味が無い。そしてこの先も下がり続ける可能性が大きい!』
私クビにされる!・・彼女は悲しい気持ちになりました。しかし次に出た言葉を聞いて驚きました。
『君は愛嬌と優しさが素晴らしい!今までの経験を生かしてスタッフとして働いてみないか?』
思いがけない言葉を聞いたときの心境を彼女は次の様に話してくれました。

子供が出来てから普通の仕事をしようと何度か面接も受けました。しかし私には何のスキルもありません。当時私の様な人間を必要とする会社は無いのだろうなと絶望していました。そんな時に社長からスタッフへの話を頂いた時はとても嬉しかったです。自分自身を絶望していた時期だったので、とても自分からスタッフになりたいです!という勇気はありませんでした。でも社長から「君は20歳になるまで子供のために収入が必要。20年後も風俗しか出来ない女で良いの?」私はハッとしました。将来なんて当時は、まったく考えてませんでした。その言葉で私は決意が出来ました!

ただ当時、コンパニオンをスタッフに招き入れる事は私達スタッフにとってはとまどう事でした。しかし社長の強い希望に押される形で彼女を受け入れました。彼女のスタッフとしての仕事能力はお世辞にも高くは無く、むしろかなり低かったです(汗)毎日の様に失敗し叱咤される日々。怒られて泣く彼女に私は聞きました。そんなに泣いてまでなぜ?うちの会社にいるのか?と。
今までめちゃめちゃな生活をしていた私とって社会人としても母親としても成長するチャンスなんです。
社長が彼女をスタッフにしたのはスキルじゃなくて『気持ち』の部分だったんだと私は思いました。

泣いて悩んで怒られ続けた彼女も今年で入社5年になりました。子供はもうすぐ小学生です。現在は新入社員を教える立場になりました。それは会社が与えたものではなく彼女自身で掴み取った彼女の居場所です。

彼女はもれなく全ての項目に当てはまっている人でした。1つでも全部でも当てはまるアナタ!こうした経験があるスタッフが先輩・上司です。だから大丈夫。どうぞ強い気持ちだけ持って面接に来て下さい。

アストラッチャグループこと有限会社オンリースター 店長 星沢 真紀

コンテンツ